■内定獲得スクーリング・コース ■内定獲得メール・コース
■「内定獲得スクーリング・コース」 受講生 青柳 清香さん ( 2014年3月卒業見込み) 私は、「内定獲得スクーリング・コース」をインターネットで検索して選びました。最近宣伝に力を入れている就活塾などもあるようですが、先輩や大学のキャリアセンターの方々と相談したところ、創立15年の信頼性と実績でアカデミー就職塾の「内定獲得スクーリング・コース」が最善と聞き、ここに通うことに決めました。その結果、主としてエントリーシートの添削と模擬面接により大きな自信がつきました。 「内定獲得スクーリング・コース」では私のセールスポイントを活かしたエントリーシートの書き方、業界別・ 企業別の面接指導をしていただきました。文章の表現のしかたを正すとか、面接で相手の質問をよく聞いて目を見て話す、といった形式を指導していただけただけではなく、 私がエントリーシートや面接でアピールしようとしているテーマと内容が、本当に自分らしさを表わす最適なものなのかという点を、先生と対話しながら検討して、もっ とこの長所をアピールするべきではないか、といったことまで細かく指導していただきました。 また、「自己分析シート」にどんどん記入 して先生にチェックしていただくとともに「長所発見チェックリスト」「適性能力総合診断テスト」の結果も活用することによって、自分の魅力を数多くの言葉に表すことができ ました。その結果、次第に自信を持って就活を進めることができるようになりました。私が教えていただいた「内定獲得スクーリング・コース」の先生は、大手企業で採用責任者を経験されていたため、採用する企業それぞれの採用基準を熟知されているとともに、幅広い人脈からいろいろな業界の最新の採用情報にも詳しく、個別レッスンの際に教えていただくことができました。 先生の指導はツボを心得ていらっしゃるので、毎回のレッスンを受けるたびに、とても心強く感じて、就活を楽しむ「ゆとり」も生まれました。 具体的には、私の能力や適性に合った企業の選択や、志望企業ごとのエントリーシート作成ポイント、面接では企業は何を見ているのか、 どう発言したら高い評価を得られるのかなど、とても説得力のある指導を受けることができました。 「模擬面接」では、私の志望企業での予想質問を事前に考えていただき、それに対する適切な答え方を指導されるのでとても実戦的で自信がつきました。ずばり同じ質問を会社から受けたこともあり、とても役に立ちました。 私がこうして就活を乗り越えることができたのも、先生のおかげです。 「エントリーシート個人指導」や「模擬面接」といった技術的な面 だけでなく、「カウンセリング」で様々な不安を解消していただき、メンタルな部分でも先生には、かなり助けていただきました。私は複数の大手企業から内定をいただきましたが、納得できる内定を獲得するまで何回も「内定獲得スクーリング・コース」に通い、緊急時には電話や携帯メールも活用して指導を受け続けるこ とができました。就職活動を終了して振り返ってみると、「自己分析」も「エントリーシートや面接による自己PR」も、「会社訪問マナー実習」も、すべて社会人として役に立つことばかりであり、精神的にも強くなることができ、まさに人生塾であったと気がつきました。 現在私は、1年前より大きく成長したという充実感と内定企業で働くことへの期待で一杯です。 ( 三井住友銀行 総合職 2013年4月 内定獲得 ) ■「内定獲得スクーリング・コース」 受講生 吉岡 麻里奈さん ( 2014年3月卒業見込み ) 私はマスコミ志望で新聞社への入社を漠然と志望していました。しかし、高校時代に新聞部の部長をしていたものの、大学ではテニスに打ち込んでいたため自信が全くありませんでした。このままでは気持ちだけが先走ってうまくいかないのではないかと不安になり、「就職塾」の検索でアカデミー就職塾の「内定獲得スクーリング・コース」を知り、すぐにホームページで詳細を確認して入塾しました。そして先日、第一志望の新聞社から内定をいただくことができました。仕事は一般記者です。 私は、先生に出会うまでは、強く志望するという気持ちが固まっていませんでした。しかし、先生から「君のその冷静な個性や行動力は新聞記者として適任と思うので、本気でやらなければもったいないよ」という言葉にすごく衝撃を受けました。あの時の気持ちは、本当に印象的で「絶対に新聞記者になろう!絶対になるんだ!」と決意しました。それが私の使命だと感じ取ったのだと思います。私はその日から、とにかく必死で就活に力を入れました。まず、「内定獲得スクーリング・コース」でいただいた「就職活動サクセスシート」で「自己分析」を完成させました。先生と対話をしていくと、どんどんエピソードを思い出すことが出来ました。一人ではとても難しい自己分析がスムーズに出来たことで、アカデミー就職塾に入塾した私の選択が間違っていなかったと確信しました。また、時事用語、一般常識の勉強と文章力向上のために数多くの小論文を先生に添削していただきました。マスコミでは圧迫面接も多く経験しましたが、指導経験の豊富な先生から、模擬面接でこれを体験していましたので笑顔で、毅然として乗り越えることができました。 私は 先生のアドバイスと励ましをいただいて内定まで漕ぎつくことができましたが、もし先生と出会っていなかったら、新聞記者を目指し続けることはできなかったと思います。 これからは私の強い正義感、冷静な目そして行動力を発揮して読者に有益な記事を書き続けたいと胸をふくらませています。 ( 新聞社 一般記者 2013年4月 内定獲得 ) ■「内定獲得メール・コース」 受講生 河原 理沙さん ( 2014年3月卒業見込み ) コンピュータが大好きな私は、どうしても情報サービス企業で働きたいと思い、情報系企業に数多く企業検索を行い、自己流でWEBエントリーやエントリーシートの記入を始めました。ところが、結構文章力もあると自負していた私が、1社のエトリーシートを書くのに1日以上かかってしまい、締切りぎりぎりで送ったり、ついには期限に間に合わないものも出てきました。あせった私は、その原因を自分なりに考えてもう一度出直すことを決意しました。エントリーシートが書けない原因は、自己分析がほとんどできていないことによるものと気付いた私は、インターネットで自己分析の指導をしてくれるところはないかと検索したところ、「内定獲得メール・コース」を探し当てました。早速申し込むと、先生からすぐに自己分析の進め方を具体的に教えていただくことができましたので、「自己分析シート」に記入してメールで送信しました。すると翌日に、先生から丁寧に添削していただいた自己分析シートがメールで返送されました。それを見ると、いかに私の今までの自己分析が抽象的であったかを実感しました。それ以降、自己分析を深めて再度各企業のエントリーシートの記入に挑戦し始めました。先生のアドバイスを受けて作り上げてはメールで送信し先生の添削を待ちましたが、2日以内に確実に返事をいただくことができてとても助かりました。先生の手にかかると私の拙文も、生き生きとしたものになって返って来るので驚きました。ほんのちょっとした工夫や言い回しで、こんなにも人にアピールするものになるのかと思い、それを自分のものにしようと必死でエントリーシート作成に取り組みました。 その結果、自分の文章能力が向上するのが実感でき、スムーズに面接に進むことができるようになりました。また、エントリーシートを送付するときの「添え書き」の書き方や、会社宛に出すメールのマナーなども教えていただくことができたので、志望企業からも好感を持たれました。その結果、幸い私は5月中旬に希望どおり情報サービス企業に内定をいただき就職活動を終了しました。考えてみますと、就職活動は時間との勝負とも言えるのではないでしょうか。私がもし、一時挫折していたときに自己流で活動を続けていたら、この栄冠はなかったのではないか、気がついたときは遅かったということになっていたかも知れないと考えると、早く気がついて本当に良かったと思っています。内定獲得メール・コースと巡り合ったことと、先生に心から感謝しています。 就職後は、情報技術を高めるとともに この経験で育んだ高いコミュニケーション能力を生かして活躍しようと誓いました。 ( NTTデータ 2013年4月 内定獲得 )
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